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IT School
IT教育事業
 

ネット社会におけるビジネスではEC実践能力が求められます

ますます進展するネット社会においてビジネスを展開するには、

・企業内のIT化推進

・ネットワーク運用・管理
・ITベンダー等の折衝
・セキュリティ対策
・トラブル対応、危機管理
・個人情報保護法はじめ法令遵守(コンプライアンス)
・電子認証対応、電子証明書の取得
・ホームページの運用
・メールアドレスの管理
・企業内教育の実施     等々   
     
が必要となってきます。

日本商工会議所では、企業において、これらネット社会への対応を推進する、幅広いIT関連の知識と実践的なスキルをもつ人材の育成に資することを目的に、「EC実践能力検定試験」を施行しています。

試験は、随時受験でき、その場で合否が分かる「ネット試験」で実施しております。

ウィザードパソコンスクールでは、ネット社会に対応できる人材を育成しており、下記の講座を実施しております。

企業研修などにも大変有効なものとなっておりますので、お気軽にご相談ください。

EC実践能力検定試験3級対策セミナー

ネット社会でのコミュニケーション
 ・コミュニケーション環境の進化
 ・電子コミュニケーションの
   情報モラル/データの種類
   電子メール/ホームページ

ネット社会での電子商取引
 ・ネット社会での本人確認
 ・電子商取引におけるデータ交換
 ・個人向け電子商取引…B2C
 ・事業者同士の電子商取引…B2B
 ・官公庁との電子商取引…B2G/C2G


時間:6時間〜18時間

費用:一人あたり12,000円〜30,000円

会場:当スクールまたはご指定会場

講師:小林 仁(⇒プロフィール
    日本商工会議所認定
     EC実践能力検定試験
      実践研修基礎コース講師(ECK10238)

使用テキスト

 

 

EC実践研修(基礎コース)


ネット社会の実像や規制改革などの最新のIT社会の現状等の知識を学ぶだけではなく、実際に電子証明書を取得し、秘密鍵、公開鍵の仕組み等を体験学習することで実践的なスキルを修得・理解をするとともに、同研修会終了後は、eラーニング教材により、自宅や職場で学習を継続することができます。

ネット社会と電子認証
 ・ネット社会について 
 ・e-ラーニング教材の概要と学び方
 ・電子証明書取得の実際 
 ・電子署名と暗号化について
 ・個人情報保護と著作権について

デジタルデータと情報儀実
 ・クライアントパソコンと接続規格 
 ・ネットワークの基礎知識
 ・デジタルデータと品質 
 ・ITインフラの重要性

 


時間:12時間

費用:一人あたり63,000円
     (e-ラーニング教材含む)

会場:当スクール

講師:小林 仁(⇒プロフィール
    日本商工会議所認定
     EC実践能力検定試験
      実践研修基礎コース講師(ECK10238)

使用テキスト

 

 

企業活用事例(日商サイト参照)

 

 

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